教区報音声版

【音声版】鹿児島カトリック教区報2017年10月号

更新日:

YouTube動画

 

【1面トップ】人が集う教会目指す二期工事開始—名瀬聖心教会聖堂改修工事竣工感謝ミサ
【2面】諏訪勝郎神学生の「僕の長崎への道」—日本二十六聖人の道を歩いて(13)
【3面トップ】司教と一緒に神との関わりを学習—奄美大島で3回目のYOUCAT
【4面トップ】小教区の枠を超えて交流—教区連合壮年会が奉仕作業と黙想会

 

PDF版

お勧めの記事

中野裕明司教の紋章 1

洗礼を受けて、神の子どもにしていただいた私たちはイエスのように生涯を天の父のみ旨を求め、それを果たしていけるように「子」として、全力を尽くさなければなりません。

中野裕明司教の紋章 2

教会は伝統的に家庭を「社会の細胞」という風に理解しています。その訳は、多くの家庭が同じ問題を抱えているとそれは社会問題に発展するし、社会に問題が起こるとそれは家庭にダメージを与えるということになるからです。

中野裕明司教の紋章 3

神の救いの計画は、家庭の中から始まると言っても過言ではないと思います。

中野裕明司教の紋章 4

イエスを収めた墓までの記録は、罪深い人間のわざと言えるし、空の墓からの出来事は、神の働き、神のわざであると言ます。そのように私たちは信じています。復活の証人となれますように!

中野裕明司教の紋章 5

教皇フランシスコは、2021年を「聖ヨセフの年」と宣言なさいました。これは、聖ヨセフを「普遍教会の保護者」と宣言した、教皇ピオ9世の使徒的書簡発布の150周年を記念して催されるものです。今回はこのことについてお話します。

-教区報音声版

Copyright© カトリック鹿児島司教区 , 2021 All Rights Reserved Powered by STINGER.