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【音声版】鹿児島カトリック教区報2019年3月号

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【1面トップ】本田哲郎神父を招き研修---名瀬聖心教会で恒例の司祭大会
【2面トップ】中野司教の年頭の辞を分かち合う---玉里教会合同班会で主任司祭の話
【3面トップ】教区8人目の終身助祭誕生---川内教会出身の小島芳武さん叙階
【4面トップ】ウガンダの旅2018②ドーハの空港まで---谷山教会信徒・岩崎正幸

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イエスを収めた墓までの記録は、罪深い人間のわざと言えるし、空の墓からの出来事は、神の働き、神のわざであると言ます。そのように私たちは信じています。復活の証人となれますように!

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教皇フランシスコは、2021年を「聖ヨセフの年」と宣言なさいました。これは、聖ヨセフを「普遍教会の保護者」と宣言した、教皇ピオ9世の使徒的書簡発布の150周年を記念して催されるものです。今回はこのことについてお話します。

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新型コロナ禍で、私たちは自分がいつ感染するか、あるいは、いつ他人に感染させるかという恐怖心に煽られています。目に見えないウイルスの存在を信じているからです。それなら、目に見えない神様に信頼する強い信仰が得られように祈り合おうではありませんか。

中野裕明司教の紋章 4

昨年からの新型コロナウイルス禍のせいで私たちはこれまでの生活習慣の変更を余儀なくされています。全世界の人々が、欺瞞や強欲の精神から解放され、真理であり光である神の子イエス・キリストを褒めたたえ真の平和を希求することができますように。

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