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24
鈴木康由神父叙階記念
2月 24 終日
鈴木康由神父叙階記念

2013年2月24日司祭叙階

洗礼名=アウグスチノ

静岡県浜松市出身

鈴木神父司祭叙階式についての教区報はこちらでダウンロードできます

2月
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東條一浩神父命日
2月 27 終日

2001年2月27日帰天

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1953年3月17日司祭叙階

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2003年3月19日帰天

丸野六郎神父叙階記念
3月 19 終日

1977年3月19日司祭叙階

牧山田一神父命日
3月 19 終日

2018年3月19日帰天

3月
20
グエン・フン・タム神父霊名
3月 20 終日
グエン・フン・タム神父霊名

霊名=ヨゼフ

サンタマリア神父霊名
3月 20 終日

霊名=ヨゼフ

ソン・ジン・ウク・ドミニコ神父叙階記念
3月 20 終日

2013年3月20日司祭叙階

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中野裕明司教の紋章 1

人祖アダムの罪(原罪)の傷を負った人類は、あるいは、洗礼によって、原罪から解放された信者であっても、自分の責任で犯す神の十戒への違反は神から赦される必要があります。そうしないと、その人は一生、自己矛盾の中で苦しむことになります。

中野裕明司教の紋章 2

「幼児洗礼」と「成人洗礼」という二つの洗礼のかたちは、「親子愛」と「隣人愛」の関係で捉え直すことができるのではないかと思います。つまり、幼児洗礼を親子関係で、成人洗礼を隣人関係で捉えるという事です。

中野裕明司教の紋章 3

ミサでキリストの体をいただく信者は皆、キリストの体を形成している、という事です。1943年、教皇ピオ十二世は「キリストの神秘体」と題する回勅を発布し、当時の教会論の基礎に据えました。聖体拝領する信者はその度ごとにキリストを救い主とする信仰共同体を形成していくのです。

中野裕明司教の紋章 4

イエスの極めつけの言葉を送ります。「朽ちる食べ物のためではなく、いつまでもなくならないで、永遠の命に至る食べ物のために働きなさい。これこそ、人の子があなたがたに与える食べ物である。」(ヨハネ6・27)

中野裕明司教の紋章 5

ミサの中でキリストの体であるご聖体を頂く私たちは、同時にキリストの体にあずかっているという事実を実感すべきです。そうすれば、肉の体(肉の思い)から霊の体(霊の思い)へと変容させられ、教会共同体全体が聖霊に満たされるに違いありません。

投稿日:2014年4月9日 更新日:

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