教区報(月刊紙)

【鹿児島カトリック教区報】2019年2月号

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紙面の主な記事

  • 【1面トップ】ボグスワフ霧島彬神父誕生---中野裕明司教による初の司祭叙階式で
  • 【2面トップ】ウガンダの旅2018①「ウガンダとのつながり」谷山教会信徒・岩崎正幸
  • 【3面トップ】教会の「愛のわざ」を学習---鹿児島教区初のカリタスデー開催
  • 【4面】洗礼式を終えて、司教さまと一緒♪ザビエル教会学校クリスマス会など

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お勧めの記事

中野裕明司教の紋章 1

新型コロナ禍で、私たちは自分がいつ感染するか、あるいは、いつ他人に感染させるかという恐怖心に煽られています。目に見えないウイルスの存在を信じているからです。それなら、目に見えない神様に信頼する強い信仰が得られように祈り合おうではありませんか。

中野裕明司教の紋章 2

昨年からの新型コロナウイルス禍のせいで私たちはこれまでの生活習慣の変更を余儀なくされています。全世界の人々が、欺瞞や強欲の精神から解放され、真理であり光である神の子イエス・キリストを褒めたたえ真の平和を希求することができますように。

中野裕明司教の紋章 3

「十戒」の1~3戒は人間の神に対する務めで、5~10戒は道徳的務めです。そしてその間、4戒を見ると「父母を敬え」とあります。これは、人間の神への務めと人間間の務めの橋渡しというか、ちょうつがい的立場のような気がします。

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