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社会司教委員会シンポジウムin鹿児島-3

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「人権」の視点から

「時のしるし」を見極める

大塚喜直京都司教(社会司教委員会委員長)

戦後70周年、『現代世界憲章』発布50年の年であることし、社会司教委員会は、「現代世界憲章から何を学ぶか~発布50周年にあたって~」の共通テーマをもとに、各教会管区でシンポジウムを開催しています。

この動画は、鹿児島カテドラル・ザビエル教会で行われた第2回シンポジウムの一部です。

配布資料

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