教区報音声版

【音声版】鹿児島カトリック教区報2018年11月号

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【1面トップ】鹿児島教区4代目司教として中野裕明司教叙階・着座
【1面】大松正弘神父が帰天---新司教誕生の喜びの余韻のうちに
【2面】中野裕明司教の紋章、使徒座任命書ほか写真など
【3面トップ】喜びと希望、感謝に満たされる---MEアジア会議鹿児島大会
【4面】聖書を発見する---本田哲郎神父の講演を聞いて、KJP通信ほか

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教区の皆さま、お元気でしょうか。今回も家庭についてお話したいと思います。 家庭は「社会の細胞」⇒ 教会の伝統的考え 教会は伝統的に家庭を「社会の細胞」という風に理解しています。その訳は、多くの家庭が同 ...

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中野裕明司教の紋章 5

教皇フランシスコは、2021年を「聖ヨセフの年」と宣言なさいました。これは、聖ヨセフを「普遍教会の保護者」と宣言した、教皇ピオ9世の使徒的書簡発布の150周年を記念して催されるものです。今回はこのことについてお話します。

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