教区報(月刊紙)

【鹿児島カトリック教区報】2018年10月号

更新日:

紙面の主な記事

  • 【1面トップ】「それでも…」と生きた12年---郡山司教の働きを振り返る
  • 【2面】2017年度教区会計収支計算報告書、教区本部の空調設備工事を承認
  • 【3面トップ】維新を求めて鹿児島へ---8月下旬の九州青年キャンプ
  • 【4面トップ】侍者と朗読の仕方を勉強---ザビエル教会学校がサマーデイキャンプ

2018年10月号のダウンロードはこちらから  (980Kb)

紙面のプレビュー画面

お勧めの記事

中野裕明司教の紋章 1

洗礼を受けて、神の子どもにしていただいた私たちはイエスのように生涯を天の父のみ旨を求め、それを果たしていけるように「子」として、全力を尽くさなければなりません。

中野裕明司教の紋章 2

教区の皆さま、お元気でしょうか。今回も家庭についてお話したいと思います。 家庭は「社会の細胞」⇒ 教会の伝統的考え 教会は伝統的に家庭を「社会の細胞」という風に理解しています。その訳は、多くの家庭が同 ...

中野裕明司教の紋章 3

神の救いの計画は、家庭の中から始まると言っても過言ではないと思います。

中野裕明司教の紋章 4

イエスを収めた墓までの記録は、罪深い人間のわざと言えるし、空の墓からの出来事は、神の働き、神のわざであると言ます。そのように私たちは信じています。復活の証人となれますように!

中野裕明司教の紋章 5

教皇フランシスコは、2021年を「聖ヨセフの年」と宣言なさいました。これは、聖ヨセフを「普遍教会の保護者」と宣言した、教皇ピオ9世の使徒的書簡発布の150周年を記念して催されるものです。今回はこのことについてお話します。

-教区報(月刊紙)
-

Copyright© カトリック鹿児島司教区 , 2021 All Rights Reserved Powered by STINGER.