教区報(月刊紙)

【カトリック鹿児島教区報】2006年1月~12月号

更新日:

教区報2006年分は、PDF化作業がこのほど完了しましたので、郡山健次郎司教叙階10周年を機にアップいたしました。

なお、郡山司教の司教叙階は2006年1月29日。教区報2006年1月号、2月号には当時の様子が詳しく掲載されています。

郡山司教叙階

郡山司教叙階

教区報2006年1月号

教区報2006年2月号

教区報2006年3月号

教区報2006年4月号

教区報2006年5月号

教区報2006年6月号

教区報2006年7月号

教区報2006年8月号

教区報2006年9月号

教区報2006年10月号

教区報2006年11月号

教区報2006年12月号

お勧めの記事

中野裕明司教の紋章 1

「兄弟は他人の始まり」と日本では言われています。だとすれば、兄弟愛を育むことが如何に大事なことか、それは人類が殺し合う戦争の防止に欠かせないことだから、だと言えます。

中野裕明司教の紋章 2

洗礼を受けて、神の子どもにしていただいた私たちはイエスのように生涯を天の父のみ旨を求め、それを果たしていけるように「子」として、全力を尽くさなければなりません。

中野裕明司教の紋章 3

教会は伝統的に家庭を「社会の細胞」という風に理解しています。その訳は、多くの家庭が同じ問題を抱えているとそれは社会問題に発展するし、社会に問題が起こるとそれは家庭にダメージを与えるということになるからです。

中野裕明司教の紋章 4

神の救いの計画は、家庭の中から始まると言っても過言ではないと思います。

中野裕明司教の紋章 5

イエスを収めた墓までの記録は、罪深い人間のわざと言えるし、空の墓からの出来事は、神の働き、神のわざであると言ます。そのように私たちは信じています。復活の証人となれますように!

中野裕明司教の紋章 6

教皇フランシスコは、2021年を「聖ヨセフの年」と宣言なさいました。これは、聖ヨセフを「普遍教会の保護者」と宣言した、教皇ピオ9世の使徒的書簡発布の150周年を記念して催されるものです。今回はこのことについてお話します。

-教区報(月刊紙)

Copyright© カトリック鹿児島司教区 , 2021 All Rights Reserved Powered by STINGER.