教区報音声版

【音声版】鹿児島カトリック教区報2019年1月号

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【1面トップ】「神の国」について--回心こそが世の人々への証=鹿児島教区長・中野裕明司教
【2面トップ】中野裕明司教様をお迎えして--徳之島教会と指宿教会
【3面トップ】司祭評等の役割と教区行事を確認--中野司教誕生後初のコンベンツス
【4面トップ】初めて「シドッチ祭」に参加して--枕崎教会・長野宏樹さん

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洗礼を受けて、神の子どもにしていただいた私たちはイエスのように生涯を天の父のみ旨を求め、それを果たしていけるように「子」として、全力を尽くさなければなりません。

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教区の皆さま、お元気でしょうか。今回も家庭についてお話したいと思います。 家庭は「社会の細胞」⇒ 教会の伝統的考え 教会は伝統的に家庭を「社会の細胞」という風に理解しています。その訳は、多くの家庭が同 ...

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中野裕明司教の紋章 4

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中野裕明司教の紋章 5

教皇フランシスコは、2021年を「聖ヨセフの年」と宣言なさいました。これは、聖ヨセフを「普遍教会の保護者」と宣言した、教皇ピオ9世の使徒的書簡発布の150周年を記念して催されるものです。今回はこのことについてお話します。

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