教区報(月刊紙)

【鹿児島カトリック教区報】2019年1月号

投稿日:

紙面の主な記事

  • 【1面トップ】「神の国」について--回心こそが世の人々への証=鹿児島教区長・中野裕明司教
  • 【2面トップ】中野裕明司教様をお迎えして--徳之島教会と指宿教会
  • 【3面トップ】司祭評等の役割と教区行事を確認--中野司教誕生後初のコンベンツス
  • 【4面トップ】初めて「シドッチ祭」に参加して--枕崎教会・長野宏樹さん

2019年1月号のダウンロードはこちらから  (812Kb)

紙面のプレビュー画面

お勧めの記事

中野裕明司教の紋章 1

心を変えましょう!私たちの心が、少しでもイエスのみ心に近づくことができますように。

中野裕明司教の紋章 2

「見たこともないのに愛し、見なくても信じる」 「キリストを見たこともないのに愛し、今見なくても信じている」罪と死に勝利した主イエス・キリストの復活、おめでとうございます。 教区の皆さま、お元気でしょう ...

中野裕明司教の紋章 3

宣教部会は、基本的な精神として、人間に対する徹底した奉仕を目指すものと考えています。ただ、宣教という言葉は、「福音を宣べる」という意味ですが、言葉と行いで、福音を宣べ伝えることを「福音宣教」と考え、愛の実践は「福音化」という表現の内容であると理解したいのです。

-教区報(月刊紙)
-,

Copyright© カトリック鹿児島司教区 , 2020 All Rights Reserved Powered by STINGER.