教区報(月刊紙)

【鹿児島カトリック教区報】2018年4月号

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紙面の主な記事

  • 【1面トップ】司祭人生の節目を迎える---金祝の永山神父、銀祝の泉神父
    【1面】鹿児島初の教区司祭として叙階された・使徒ヨハネ田邉徹神父が帰天
  • 【2面】諏訪勝郎神学生の思い出すということ---台風18号豪雨被災地復興支援ボランティア
  • 【3面トップ】みんなの善意で故人を納骨堂へ---共同体の在り方を示した指宿教会
  • 【4面トップ】御旨の行われんことを---金祝の本人の挨拶から故・田邉徹神父を偲ぶ

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教区の皆さま、お元気でしょうか。今回も家庭についてお話したいと思います。 家庭は「社会の細胞」⇒ 教会の伝統的考え 教会は伝統的に家庭を「社会の細胞」という風に理解しています。その訳は、多くの家庭が同 ...

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教皇フランシスコは、2021年を「聖ヨセフの年」と宣言なさいました。これは、聖ヨセフを「普遍教会の保護者」と宣言した、教皇ピオ9世の使徒的書簡発布の150周年を記念して催されるものです。今回はこのことについてお話します。

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