教区報(月刊紙)

【2020年2月号】鹿児島カトリック教区報

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紙面の主な記事

【1面トップ】教区の日の2月25日への変更を発表--中野司教「知牧区から司教区への昇格の日が相応しい」
【2面トップ】差別主義と平等主義(1)---紫原教会主任司祭・山口好信神父
【3面トップ】立て、行こう!高校生と韓国巡礼②---+青少年司牧担当司祭・李秉德神父
【4面トップ】ウガンダの旅2018⑫訪問地の最後--谷山教会信徒・岩崎正幸

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お勧めの記事

中野裕明司教の紋章 1

イエスを収めた墓までの記録は、罪深い人間のわざと言えるし、空の墓からの出来事は、神の働き、神のわざであると言ます。そのように私たちは信じています。復活の証人となれますように!

中野裕明司教の紋章 2

教皇フランシスコは、2021年を「聖ヨセフの年」と宣言なさいました。これは、聖ヨセフを「普遍教会の保護者」と宣言した、教皇ピオ9世の使徒的書簡発布の150周年を記念して催されるものです。今回はこのことについてお話します。

中野裕明司教の紋章 3

新型コロナ禍で、私たちは自分がいつ感染するか、あるいは、いつ他人に感染させるかという恐怖心に煽られています。目に見えないウイルスの存在を信じているからです。それなら、目に見えない神様に信頼する強い信仰が得られように祈り合おうではありませんか。

中野裕明司教の紋章 4

昨年からの新型コロナウイルス禍のせいで私たちはこれまでの生活習慣の変更を余儀なくされています。全世界の人々が、欺瞞や強欲の精神から解放され、真理であり光である神の子イエス・キリストを褒めたたえ真の平和を希求することができますように。

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