教区報(月刊紙)

【鹿児島カトリック教区報】2018年12月号

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紙面の主な記事

  • 【1面トップ】皆さんと過ごした歳月に感謝--郡山健次郎前鹿児島教区長
  • 【1面】司教の手紙--ご挨拶=感じたい「教区の一体感」--中野裕明司教
  • 【2面】釜ヶ崎「ふるさとの家」で考えた事--鹿児島教区神学生・諏訪勝郎
  • 【3面トップ】列福から10年--川内教会が育んできたレオ列福への思い
  • 【4面トップ】中野司教誕生と3司祭との別れ--教区報で2018年を振り返る

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紙面のプレビュー画面

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2017年ザビエル祭における郡山司教 3

郡山司教は説教の中で、「困難の中にあっても簡単にあきらめることのなかったザビエルさまは、いつもイエスさまの声を聞き続けたはず。私たちも、少しづつでも神さまの招きにこたえる努力をしなければならない。ザビエルさまが期待した道を歩むのが私たちの務めです。」と説かれました。

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