教区報(月刊紙)

【鹿児島カトリック教区報】2018年2月号

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紙面の主な記事

    • 【1面トップ】キリストの眼差し注いで30年---鹿児島きぼうの電話が記念式典
    • 【2面トップ】諏訪勝郎神学生の「僕の長崎への道」---日本二十六聖人の道を歩いて(16)
    • 【3面トップ】ベトナムに新しい拠点を建設中---教区のために祈り続けている聖血礼拝修道会
    • 【4面トップ】鹿児島きぼうの電話30周年記念に寄せて---レデンプトール宣教修道女会Sr.澤ヤエ子

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中野裕明司教の紋章 1

今回は15日から始まる聖書週間に寄せて、教皇ベネディクト十六世の使徒的勧告「主のことば」(カトリック中央協議会2012年出版)から示唆を得た3つの要点についてお話しします。

中野裕明司教の紋章 2

今回は私たちの信仰について、現状を考察し、未来に向けた方向性を分かち合いたいと思います。基礎になるのはもちろんイエスの言葉です。「わたしが来たのは律法や預言者を廃止するためだ、と思ってはならない。廃止するためではなく、完成するためである」(マタイ5・17)

中野裕明司教の紋章 3

教皇が取り上げているこの「地球環境保護」というテーマは、単に、物理的な地球の生態系の変化のことを指しているのではなく、それは人間性の破壊に及ぶものであり、したがって、私たちの行動原理にまで、反省を促すものであります。

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