教区報(月刊紙)

【鹿児島カトリック教区報】2018年2月号

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紙面の主な記事

    • 【1面トップ】キリストの眼差し注いで30年---鹿児島きぼうの電話が記念式典
    • 【2面トップ】諏訪勝郎神学生の「僕の長崎への道」---日本二十六聖人の道を歩いて(16)
    • 【3面トップ】ベトナムに新しい拠点を建設中---教区のために祈り続けている聖血礼拝修道会
    • 【4面トップ】鹿児島きぼうの電話30周年記念に寄せて---レデンプトール宣教修道女会Sr.澤ヤエ子

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宣教部会は、基本的な精神として、人間に対する徹底した奉仕を目指すものと考えています。ただ、宣教という言葉は、「福音を宣べる」という意味ですが、言葉と行いで、福音を宣べ伝えることを「福音宣教」と考え、愛の実践は「福音化」という表現の内容であると理解したいのです。

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