教区報(月刊紙)

【2019年8月号】鹿児島カトリック教区報

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紙面の主な記事

【1面トップ】ハンセン病に関わる日本カトリック司教団の謝罪声明
【2面トップ】三教区司祭合同黙想会に参加して---加世田教会主任司祭・朴鎭亮神父
【3面トップ】ブイジュ祭を中野司教と共に---歴代の宣教師たちに感謝を込めて
【4面トップ】ウガンダの旅2018⑦農園視察でコーヒーの木---谷山教会信徒・岩崎正幸

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紙面のプレビュー画面

お勧めの記事

中野裕明司教の紋章 1

日本で初めて、ザビエルさまを迎え入れた鹿児島教区として、ザビエルさまの聖徳、すなわち「聖人としての証」についてご一緒に考えてみたいと思います。

中野裕明司教の紋章 2

この世に存在しながら、神の国の建設を目指すわたしたちは、神のみ旨を追求するために、神の言葉への回帰に努めたいと思います。この日に始まる「聖書週間」はその良い機会になるのではないでしょうか。

中野裕明司教の紋章 3

教区の皆さま、お元気でしょうか。 今回は私たちが主日のミサで必ず唱和している使徒信条の冒頭の句「天地の創造主、全能の父である神を信じます」の意味をご一緒に考えてみます。 新型コロナウイルスの世界的感染 ...

中野裕明司教の紋章 4

教区の皆さまお元気でしょうか。今回は家族の中の夫婦愛についてお話します。申すまでもなく、家族は結婚した一組の男女によって誕生します。つまり夫婦は家族の屋台骨であります。夫婦は一心同体が理想とされ、仲の ...

中野裕明司教の紋章 5

「兄弟は他人の始まり」と日本では言われています。だとすれば、兄弟愛を育むことが如何に大事なことか、それは人類が殺し合う戦争の防止に欠かせないことだから、だと言えます。

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