教区報(月刊紙)

【鹿児島カトリック教区報】2017年12月号

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紙面の主な記事

  • 【1面トップ】信仰生活の手本を求めて京泊へ---今年の福者レオ税所七右衛門殉教祭
  • 【2面トップ】諏訪勝郎神学生の「僕の長崎への道」---日本二十六聖人の道を歩いて(15)
  • 【3面トップ】納骨堂を祝別、また先輩たちのために祈る---カトリック唐湊墓地で死者のためのミサ
  • 【4面トップ】2017年聖書学校感想文---テーマ「みんな神さまの子ども」を体験して

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『生活そのもので神さまを喜ばせる』その心意気が大切-----郡山司教は、この日朗読されたヨハネ福音書(ヨハネ10・11-16)をもとに説教されました。

2017年ザビエル祭における郡山司教 2

郡山司教は説教の中で、「困難の中にあっても簡単にあきらめることのなかったザビエルさまは、いつもイエスさまの声を聞き続けたはず。私たちも、少しづつでも神さまの招きにこたえる努力をしなければならない。ザビエルさまが期待した道を歩むのが私たちの務めです。」と説かれました。

第24回夏季集中講座最終日の竹山神父 3

完成の日に向かって われわれ人間はどこに向かっているのか?そしてどうなるのか? キリスト教は、個人の生涯についても人類の歴史についても、その未来は根本的に開かれたものであるという希望を持っている。「希 ...

いつくしみの信心 4

聖年は2015年12月8日~2016年11月20日 鹿児島教区に信仰の新しい伝統を作りたいと思っています。第二バチカン公会議後、日本の教会はいち早く改革を推進し、新しい教会の姿を作り上げてきました。と ...

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